「能登の花ヨメ」舞台挨拶 12月6日(土)12時35分の回の上映前に白羽監督と田中美里さんにお越しいただきました。 120人もの大勢の方にご来場いただき、活気ある舞台挨拶になり、スタッフ一同喜んでおります。 15分間、司会の方の進行で舞台挨拶が進みましたが、関西出身の白羽監督の軽妙なトークを中心に、田中美里さんも実に柔らかい透明な感じのお話で、とても素敵なご挨拶になりました。 この日は朝は、シネカノン神戸、そしてナナゲイ、最後に京都シネマと本当にお疲れ様でした。 上映の最後には盛大な拍手が沸き起こりました。
11月22日(土)。 エースこと進藤学さんが上映前に舞台挨拶に来られました。 大勢なお客様の前で実にサービス精神に溢れたトークを繰り広げられました。
11月9日(日)上映前に、三浦誠己さん(出演)にご挨拶にお越しいただきました。 1週間限定上映ですので、是非ともお見逃しなく!!
11/1は映画の日ということもあってか、3回行って来たセミナー中で一番の参加者数でした。 そして今回は一番質疑応答時、活発に、そして本質を突いた質問が飛び交いましたが、森直也弁護士は丁寧にお答えいただきました。 余談ですが森弁護士はかなりの映画好きで、ナナゲイによくお越しいただいているそうです。
公開初日(11/1)、怪獣ファンの熱気に溢れる中、映画上映後、監督の林家しん平さんが熱い一人トーク(一人舞台?)を繰り広げました。 お客様からのマニアっくな質問も飛び交う中、前日に製作発表を行った「深海獣雷号」のお話で会場を爆笑の渦に・・・。 今度の新作は怪獣×アイドル×親父×浅草と従来の怪獣映画の定型を破る異色作という意気込みを熱く熱く語られ、サイン会にものぞまれました。
10月26日(日)17:35から、11月25日の第1回目に引き続き、本日第2回目の裁判員制度を知るセミナーを同ビル4Fの新僑飯店オレンジルームで開催いたしました。 前回より入場者の数から考えて少ない参加でしたが、今回はヒューマン法律事務所の依田先生にお越しいただき、1時間弱に渡り、解説&質疑応答が活発に続きました。 11月1日には最後のセミナーを開きますので、奮ってご参加下さい。
公開初日(10/18)、製作・主演の大城英司さん、監督の矢城潤一さん、京都出身で出演の仁科貴さんに舞台挨拶にお越しいただきました。 上映後、有志を募って1Fの「北の家族」でファンとの交流会も開かれました。
10月18日(土)の映画上映後、4Fオレンジルームにて映画鑑賞後のお客様の希望者対象に大阪弁護士会からお越しいただいた小田幸児弁護士による裁判員制度の説明会セミナーを開きました。 来年実施に向けて何度も模擬裁判をされている小田弁護士のお話は実に分かりやすく質疑応答も活発に行われました。 10月26日(日)と11月1日(土)の上映後にも開催予定ですので奮ってご参加下さい。
3月1日(土)初日と翌日2日(日)のレイトショー上映前に純国産和製ジプシー楽隊「Freylekh Jamboree」によるミニライブを行いました。連日立錐の余地がないぐらいの超満員御礼の入りでした。 劇場後方の入場口から劇場内を練り歩きながらの演奏での登場です。お客様からは拍手の嵐。演奏はリーダーの方の軽妙なMCトークに乗ってオリジナル曲や歌姫エスマの曲と……。 その後の上映終了は11時過ぎてかなり遅くなりましたが、皆様満足されて帰られたご様子でした。やはり生演奏は素敵です。 <<作品紹介はこちら>>
上映後の舞台挨拶は水谷甲太郎さんが映画にも登場する「まけへんで!!西宮冷蔵」の旗を持って現在の西宮冷蔵の窮状を訴えておられました。 食に関する偽造問題が多発する中でとても勇気のいる内部告発をした西宮冷蔵は目の上のたんこぶ的存在です。目に見えぬ魔手が西宮冷蔵に忍び寄ってます。 西宮冷蔵を応援することが私たちの食を守ることに繋がります。是非とも1人でも多くの方がこの映画にお越しいただけることが応援することになるのです。無関心こそ最大の敵ですよ!(支配人 松村)