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- ヴィム・ベンダース監督(6作品)
『都会のアリス』(1974年/ドイツ/112分)
『まわり道』(1975年/ドイツ/104分)
『さすらい』(1976年/ドイツ/176分)
『アメリカの友人』(1977年/ドイツ/126分)
『パリ、テキサス』(1984年/ドイツ/148分)
『ベルリン・天使の詩』(1987年/ドイツ/128分)
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- テオ・アンゲロプロス監督(3作品)
『旅芸人の記録』(1974-1975年/ギリシャ/232分)
『霧の中の風景』(1988年/ギリシャ/125分)
『エレニの旅』(2004年/ギリシャ/170分)
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- ジャン=リュック・ゴダール監督(2作品)
『はなればなれに』(1964年/フランス/96分)
『ウイークエンド』(1964年/フランス/104分)
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- ジャン・ルノワール監督(1作品)
『ゲームの規則』(1939年/フランス/106分)
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- ジャック・リベット監督(1作品)
『恋ごころ』(2001年/フランス/155分)
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- アンドレイ・タルコフスキー監督(1作品)
『サクリファイス』(1986年/スウェーデン/149分)
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- ホウ・シャオシエン監督(1作品)
『悲情城市』(1989年/台湾/159分)
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- ジェーン・カピオン監督(1作品)
『ピアノ・レッスン』(1993年/オーストラリア/121分)
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- マイク・リー監督(1作品)
『秘密と嘘』(1996年/イギリス/142分)
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- エミール・クストリッツァ監督(1作品)
『黒猫・白猫』(1998年/ユーゴスラヴィア/130分)
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