ほんとにあった!呪いのビデオBEST10
ほんとにあった!呪いのビデオBEST10
この恐怖、おわかりいただけただろうか
2018年/日本/81分/ブロードウェイ 配給
©NSW/コピーライツファクトリー
演出 坂本一雪、福田陽平、児玉和土、岩澤宏樹、菊池宣秀、寺内康太郎
ナレーション 中村義洋
料金
(当日)
一般 1,800円/専門・大学生 1,500円
シニア 1,100円/中学・高校生 1,000円
会員料金1,000円 ★ナナゲイ会員新規ご入会随時受付
公式サイト https://www.facebook.com/honnoro.official/
18年間、ホラー部門レンタルランキング首位独走! 心霊ホラードキュメンタリーでダントツのNO.1独走中の『ほんとにあった呪いのビデオ』制作委員会スタッフが選ぶ! 『ほんとに怖いビデオ』BEST10!!!
1999年の第1作発売以降、ビデオ/DVDレンタル市場で根強い人気を誇り、ホラー部門の レンタルランキングでは長らく首位を独走している心霊ホラードキュメンタリー「ほんとに あった!呪いのビデオ」シリーズの傑作選。18年間に発表された作品の中から、製作委員会 スタッフが選んだベスト10をまとめた戦慄の映像集がついに解禁!!
1.失踪
『ほん呪』史上…否、心霊映像や恐怖映像というジャンにおいて、これほどまでに異質な、かつインパクトがある映像があったろうか。旧陸軍が使用していたという廃墟を訪れたカプ。廃墟で肝試しをする人々に襲いかかるのは、不気味な白い影…。
2.余命
病院のベッドの下からありえない角度で一瞬だけ覗く顔はただただ不気味というほかはない、なんともいえない表情である。しかもよく見ると、その目線はその後に亡くなったという彼の方へへ向いているようにも見える…。
3.廃神社
無表情というのか、そもそも表情を構成していない謎の存在が恐怖を煽る。そしてより、この映像についてスタフが調査に赴くが、そこで聞こえるはずのない声に惑わされ、次から次へと謎の現象が起こる…。
4.夜の警備
自殺が多いとして有名なとある吊り橋を目指して車を走らせていると、恐ろしい出来事が起こる。薄暗いトンネルを抜けカメラが運転手の方を向いた時、その窓の向こう側には何かが立っている…。
5.吊り橋
ハイキングの途中に見つけた吊り橋を渡る投稿者達。ふと、恋人の女性が、吊り橋の床板を踏み外して転んでしまう。落ちたら死ぬよ絶対」という言菓に反応するかのように、まさに「ありえない」謎の存在…。
6.かくれんぼ
庭で楽しそうにかくれんぼをして遊ぶ子供たち。それをほほえましく見守る親たちの姿。鬼になった撮影者は、家の角からこちらを覗く子供を見つけ、その後を追う。すると、またも子供が走り去る姿を見て、それを追って行く…。
7.頭のおかしな老人
部屋の片隅には見知らぬ老人の影。親戚ー同誰も見覚えがないというその老人の頭部には、とても人間とは思えない奇怪な特徴が…。残された湯呑みの雰囲気、たたずまい、かほんのり温かみを感じさてくれる映像。
8.首の家
友人たちと一緒に山間部の廃墟に肝試しで訪れる。廃墟内の一室に入って行くと、部屋の隅に幾つものマネキンの首が落ちている。カメラが首に近寄ったときその隙間に得体の知れない顔があり、ふいにカメラの方を睨みつける…。
9.犬の散歩
突然、吠え出す犬と、その先に向けられたカメラ、そしてそこにいる謎の存在。それは明確に意識を持ってこちらを眺めているようにも見えるし、逆に無表情に映り込んでしまったようにも見える…。
10.作業服の男
初期の作品だが、「見たものに呪いがかかる映像」として製作委員会に問い合わせが相次いだというのがより恐怖をあおる。旅行に行ったあるカップルが電車内で撮影したビデオに作業服の男の霊が写っていた…。
プレゼント
★連日先着30名様にプレゼント
「呪いのビデオ」オリジナル・トートバッグ
※当日 本作をご鑑賞の方のみ対象です