私の奴隷になりなさい 第2章
私の奴隷になりなさい 第3章
私の奴隷になりなさい 第2章
ご主人様と呼ばせてください
2018年/日本/103分/R18+/KADOKAWA 配給

私の奴隷になりなさい 第3章
おまえ次第
2018年/日本/103分/R18+/KADOKAWA 配給
©KADOKAWA 2018
■第2章・第3章を日替わりで上映いたします。
 上映スケジュールは→こちら
■劇場入場者プレゼント実施!
 対象の日付にご来場のお客様に、数量限定・先着順にて、
 「本人厳選!本編シーンポストカード」をプレゼントいたします。
 10/20(土)→ 行平あい佳
 10/21(日)→ 杉山未央
監督 城定秀夫
原作 サタミシュウ
「ご主人様と呼ばせてください」(角川文庫)
「おまえ次第」(角川文庫)
出演 (第2章)
毎熊克哉、行平あい佳、百合沙、三浦誠己
(第3章)
毎熊克哉、行平あい佳、百合沙、杉山未央、川合瑞恵、範田紗々、山根千芽、福山理子
料金
(当日)
一般 1,800円/専門・大学生 1,500円
シニア 1,100円/高校生 1,000円
会員料金1,000円 ★ナナゲイ会員新規ご入会随時受付
公式サイト http://www.watadore.jp/
ご主人様と奴隷による支配と隷属。
あの2012年の衝撃から6年。壇蜜主演で大きな話題と波紋を呼んだ『私の奴隷になりなさい』に新たなシリーズが幕を開ける。
2章連続主演に『ケンとカズ』(16)で注目を集め『北の桜守』(18)『万引き家族』(18)など話題作への出演が相次ぐ毎熊克哉、各章W主演で行平あい佳と杉山未央という新人女優を大抜擢。行平は、ロマンポルノ界の聖子ちゃんとして人気を博した寺島まゆみの実娘という強烈な遺伝子の持ち主。杉山は本作で女優デビューにして主演を勝ち取った大器。さらに、トップグラビアアイドルであり、女優としても活躍目覚しい百合沙、また川合瑞恵、範田紗々、山根千芽、福山理子といった個性的なバックグラウンドを持つ女優陣が集結し、前作以上に過激でスリリングで惜しみない濡れ場と、官能と欲望の世界を生々しく炙り出す。監督は『味見したい人妻たち(押入れ)』(03)で監督デビューした城定秀夫。手がけた作品は100本にのぼり、『悦楽交差点』(16)は第28回ピンク大賞・優秀作品賞を受賞、評論家・柳下毅一郎氏の2016年ベストテン第1位にも選ばれた。
城定監督が創り出す、新たなる“究極のSM”の世界とは――。
私の奴隷になりなさい第2章
ご主人様と呼ばせてください
「妻をよりタブーのない女にしてゆくこと」
「妻を奴隷と呼び、自分のことをご主人様と呼ばせなさい」

大手広告デザイン会社で仕事をする目黒(毎熊)は、婚約者のいる身でありながら、ある日清楚で保守的だがどこか妖艶な雰囲気を持つ人妻・明乃(行平)に出会い、強引に口説いて関係を持つようになる。見立て通り明乃はどんどん積極的なり、逢瀬にのめり込んでいくが、ある日突然、目黒の会社に明乃の夫が訪ねてくる。夫は、社会的制裁の代償として、妻との関係を続け、調教し、詳細を報告するよう伝え、その日から夫の指示のもと更なる調教が始まった。それは、ふたりにとって泥沼の恋愛にも似た破滅への道となり、明乃は自分でも抑制できないほど奴隷としての素養を開花させていくのだが…。
私の奴隷になりなさい第3章
おまえ次第
「滅茶苦茶に壊してー」
「私の体に革命がおきました」

目黒は、数年前の明乃との関係以降、自分自身が奴隷をコントロールする“ご主人様”となって何人もの奴隷を飼い、過去の自分が受けた“隷属”を他人との関係に築こうと懸命になっていた。そんなある日繭子(杉山)という見た目は奥手な、だが強烈に調教願望を刺激される女性と出会い、奴隷として開眼させ、女として容姿も内面も開花させていく。ただ、その視線の先にはかつての明乃の影がちらついて離れない。そんな折、複数飼っていた奴隷たちとの関係に破綻が生じ始め…。
■上映スケジュール
10/20(土)20:50〜第2章
10/21(日)20:25〜第3章
10/22(月)20:25〜第3章
10/23(火)20:25〜第2章
10/24(水)20:25〜第3章
10/25(木)20:25〜第2章
10/26(金)20:25〜第3章
舞台挨拶
■10/20(土)20:50の回 上映前 舞台挨拶予定
百合沙さん

舞台挨拶
■10/22(月)20:25の回 上映前 舞台挨拶予定
範田紗々さん、福山理子さん
※当日 本作をご鑑賞の方のみ対象です