自由のためにファックで闘う?
FUCK
保守化するブッシュ政権、9.11後の過剰な自主規制ムードの中、スティヴ・アンダーソン監督は、今のアメリカにぴったりのアイデアを思いついた。放送禁止用語“FUCK”についての映像をつくろう!
“FUCK”という言葉を徹底研究することで、アメリカ民主主義の根幹たる「言論の自由」に迫る驚きのドキュメンタリーが完成した!
(2006年/アメリカ/90分/ムヴィオラ)
 
スティヴ・アンダーソン
アラニス・モリセット、チャックD、アイス-T、ハンター・S・トンプソン、ケヴィン・スミス、ロン・ジェレミー、レニー・ブルース、ジョージ・カーリン、ハワード・スターン、ジョージ・W・ブッシュ
1,300円
一 般:1,500円
大学生:1,300円
高・中・シニア:1,000円

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