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突然の失業、見えない明日。
「次の出口」を求めて行動を起こすのは誰だ! |
| 今夜、列車は走る |
鉄道とともに栄えたアルゼンチンの小さな町。ある日突然、路線廃止の決定が下される。
最後まで労使交渉を続けた組合代表は自ら命を絶ち、その兄、カルロスと4人の仲間達も、家族や生活のために、一人、また一人と自主退職を余儀なくされる。
そんな中、老鉄道員ブラウリオは、修理工場の中に住み込み、最後まで抵抗を続けるが……。
誇りある仕事を奪われた喪失感と怒り、厳しい現実が、5人の家族の運命を予期せぬ方向へと導いていく。 |
フランス・アミアン映画祭観客賞、審査員特別賞、SIGNIS賞
コロンビア・カルタヘナ映画祭最優秀新人監督賞・批評家賞
スペイン・パンプローナ映画祭最優秀賞 |
| (2004年/アルゼンチン/110分/Action) |
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『ニコラス・トゥオッツォ |
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『ダリオ・グランディネディ、メルセデス・モラン、ウリセスドゥモント、パブロ・ラゴ、バンド・ビリャミル |
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1,400円 |
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一般:1,700円
大学生:1,400円
シニア:1,000円 |
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