山人(やまんど) -縄文の響きが木霊する-
人はどのように自然と共存してきたのか
制作スタッフ:鈴木敏夫(プロデューサー)、原村政樹(撮影・編集・監督)、丸山昇(整音)、LEE EUGGU(映像技術)、マヤグチヨウコ(題字)、FUNNIMAL MANUFACTURE(宣伝美術)、植田智道(HP制作)、moi(収録スタジオ)、佐藤紘一(予告映像)アグリシネマ(配給)
後 援: 奥会津書房、福島県三島町、(一社)農山漁村文化協会、JUON(樹恩)NETWORK
Ⓒ2025アグリシネマ
2025年/日本/カラー/74分
公式サイト
『若者は山里をめざす』、『山里は持続可能な世界だった』に続き『山人』が完成 ― 山里3部作、ついに完結
福島県奥会津地方の山奥の村に、山を知り尽くしたと呼ばれる山人(やまんど)が暮らしている。菅家藤一(かんけとういち)さん、昭和28年生まれ。彼は一年を通じて山に入り、山の自然を壊すことなく、山の恵みに生かされて暮らしている。それは縄文時代から受け継がれてきた暮らしの作法。そこには私たちが持続可能な未来を実現するための羅針盤があった ―
| 7/4(土)~10(金) | 10:00 | ||
| ※7/10で終了 | |||
| 一般 | 1,900円 |
| シニア | 1,300円 |
| 専門・大学生 | 1,000円 |
| 中学生・高校生 | 1,000円 |
| 小学生以下 | 700円 |
| 会員 | 1,100円 |
| ★入場システム、サービスデー・その他割引 | |